魔女の宅急便の原作は新たな魔女の旅立ちで完結


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魔女の宅急便に原作小説があった

魔女の宅急便が、実写映画化されるそうです。

そのニュースで、魔女の宅急便に原作シリーズがあったことを初めて知りました。

魔女の宅急便その6で完結です。

キキが双子のお母さんに。結婚相手は

シリーズ最終巻となるその6では、キキがなんとお母さんになってるそうです。
それも、双子のお母さん!

母親になってるということは、当然父親がいるはずで、当然結婚してるわけですよ。

そのお相手は、とんぼ!

2人とも、30代半ばになり、子供たちが今度旅立ちの時を迎える13歳になる、というお話。

子供たちが男女の双子で、魔女になるかどうかは本人が選べることだったみたいで、女の子(姉)のニニは魔女になるのか?
魔女に興味があるけど、男の子で魔女にはなれないトトになにをしてあげられるか?

あいかわらず、キキは悩むことがいっぱいあるようです。

魔女の宅急便、原作シリーズ

24年の年月をかけて、魔女の宅急便、完結!

魔女の宅急便は24年間もシリーズが続いていたんだそうです。
最終巻が出たのは、2009年、たった4年前なんですね。

私は知らなかったけど、キキといっしょに成長した、という方も多そうですよね。
私ももっともっと早くに原作があることを知りたかったなあ。

ラストはジブリの魔女の宅急便が大好きな方もほっこりできそうな、さわやかなそれぞれの旅立ちが描かれるそうです。

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